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2013.03.27

【和歌山旅行記】 この景色は永遠に色褪せない

和歌山に行ってきました。いつかは訪れてみたいなぁと思いつつも、なかなか機会がなく、この度初めての上陸となりました。

まず和歌山駅から和歌山市駅まですんごい小っこい(とゆうか短い)電車に乗って向かいました。平日のお昼前のせいかガランとした車内。窓の外には美しい山々が臨めました。なんだかビックリする位にゆっくりな時間が流れてるんです。

普段満員電車でギュウギュウになりながら通勤しているあたしにとって、それは非日常の光景。
「あぁ、ハイドはこんなにものんびりしたところで育ったんだなぁ」そう思っただけで涙が滲む。こんなところで泣いたら絶対変な奴に思われる~と思って必死で堪えましたけど(笑)

和歌山市駅に着いてから、友人たちは「宝梅」「井出商店」のラーメンを購入。以前、後輩のシドさんにハイド兄貴が差し入れしたアレですね。

■シド明希さんブログ
シドアキ
http://www.barks.jp/users/user/?id=1000088623&m=diary&a=1000294165

お土産も買い込み、向かうは念願の『Ange』です!!!初めて行くには難しい場所だと聞いていたので迷わずタクシーで向かいました。タクシーの中からぼんやりと景色を眺めていると、のんびりと構えた山と海が美しくて、またも涙ぐむあたし。おいおいw

15分くらい車を走らせると到着しました。えっ、こんなところに!?って言うような住宅地の中に在るんですね。なぜか今の今まで勝手に丘の上に存在すると思いこんでいたので拍子抜けでした。到着するまで「よ~し、気合入れて登っちゃうぞぉ♪」なんて思っていたのよw

もちろん丘なんてものはなく、タクシーを降りると青空に映える黄色の可愛いお店が見えました。まるでフィンランドのコテージのようで可愛いっ♪お店に入る前からテンションあがっちゃいます。

2.jpg 3.jpg

隠れ家アンジュ (Ange)
和歌山市野崎3-14
073-456-1355
定休日 火曜
http://angeange.web.fc2.com/index.html

お店に入るとシェフのおじ様が挨拶をしに顔を出してくださいました。物腰の柔らかそうな方でなんだか安心します。靴を脱いで上がるので、まるでお家に帰ってきたかのような気分になっちゃう。お掃除が行き届いていて清潔な店内に日光がいっぱい差し込んでいて、とっても気持ちの良い空間でした。そして至る所にファンなら「うきゃーーっ!」なアレコレが飾られていてキョロキョロが止まらないw

5.jpg

ようやく落ち着いてきたところでコースのお料理が運ばれてきました。

まずは冷たい天使茶。実はあたし天使茶飲むの初めてなんです!通販は邪道だと思っていて、現地で味わえないなら買わない!と変なこだわりがあるもんで・・・(笑)ぱぁぁぁっと広がるフルーティな香りに癒さるぅっ♪お土産の天使茶も販売しているので、これは購入決定です!

あたしたちがいただいたコースはこんな感じ。どれも手が込んでいて、とっても丁寧に作られています。特にソースの美味しさがピカイチでした!

稚鮎
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あなご
あなご

鱈の白子
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鴨肉
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大根のポタージュ
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足赤えびとスズキ
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牛フィレ肉ステーキ
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デザート(アップルパイ、抹茶のシフォン、ライチのアイス等)
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天使茶(コーヒーか紅茶が選べます)
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店内は地元の方々で大盛況だったんですよ。ファンまみれなのかと思いきや、(おそらく)地元の若いカップルや、おばあちゃんがいらしてました。あたしたちの席の後ろでは女子会ならぬ婦人会が行われていて、とっても賑やかでしたね(笑)お料理も美味しいし、とっても居心地の良い空間なので人気なのがよくわかります!ってか本当にアンジュ居心地良すぎやねん。前日の疲れと温かい日差しも相まって何度も船こきましたwうっつらうっつら・・・ZZZ

店内は奥さま一人で回されているので、大変そうでしたねぇ。なんでも3月入ってからずっとこの忙しさだそうで、奥さまもちょっぴりお疲れのようでした。お土産購入を切り出すも、「今ちょっとムリー!」とのことで、店内が落ち着くまで待たせていただくことに。結局3時間も居座ってしまったわ。

お腹も満たされた後は、タクシーを呼び「加太の海」へ連れて行ってもらうことに。

このタクシーが当たりだった。運転手のおっちゃんがとっても味のある方で、自称「ハイドパパとツーカーの仲」らしく(笑)いろんな話しをしてくれました。でね、このおっちゃんがハイドのことを「寶井くん」って呼ぶんですよ。なんかね、「あぁハイドって寶井なんだよなぁ・・・」としみじみと思ったなぁ。

なんでしょう。あたしたちが知ってるのって、もちろん『ハイド』としての彼だけじゃないですか。でもその『ハイド』『寶井秀人』なんですよね。そんなこと至極当たり前だし、誰しもわかりきってる事なんだけど、リアルに胸に響いたとゆうか。上手く説明できないんですが、おっちゃんがハイドのことを「寶井くん」って呼ぶことで何かがあたしの中で目覚めたんだよね。

ハイドはこの地で寶井秀人とゆう生を受け、ご両親に大切に育てられ、小学校に通って、友達と遊んだり喧嘩をしたり、恋をしたり、悩んだり、将来のことを考えたり、挫折したり、そうやって生きてきたんだなって。あたしに過去がある様に、ハイドにも『ハイド』になる前の過去があるんだよね。

今までハイドの幼少期や少年期、ラルクに入る前の青年期に思いを馳せたことはたくさんあります。その頃の経験が今に繋がっているんだろうなぁと思っていました。だから、たまにハイドの口から語られる昔話を聞くのが凄く好き。そこにハイドのパーソナリティが見えるから。

それは本当にちょっとの情報でしかなくて、いくら想像しても所詮は想像だったけど、この地の空気を吸うことで、凄くリアルに『寶井秀人』としてのパーソナリティを感じられた気がしました。

タクシーの中からね、ランドセルを背負った小学生や膝下までスカートを伸ばした中学生が見えたのね。もうね、目に映る全てが本当にほのぼのしてんのよっ!。ここで見る全てのものがハイドのほんわかしていて温厚な性格に繋がっているようでね、何を見ても泣けてきちゃうんだよね。もちろん和歌山の人みんながほんわかしてるとは言わないけどさ(笑)でもね、早足で時間が過ぎ去ってゆく東京で生まれ育ったあたしにとって、それらはとても眩しく見えたのです。

そしてそんなことを思いながら到着した「加太の海」。言葉を失う絶景でした。日本にこんなに美しい場所があったんだぁと感嘆しました。

ここは【FAITH DVD】でハイドがアコギの練習をしているテトラポットのある海です。【is】【THE HYDE】に載っているビキニを着せられた幼いハイドちゃんが映ってる写真の場所でもあります。

DVDで観るよりも何百倍も美しかったなぁ。どこまでも広がる空の青と海の青。雄大に腰を下ろした山々。太陽の光が波の上を真っ直ぐと走る。それがキラキラと光り輝き、まるで自分を導いてくれる道のよう。

あたし海が凄く好きなんです。だから沖縄やハワイにもよく行くんですよ。石垣の海なんかも凄く好きなんだけど、それとはまた違う美しさなんですよねぇ。凄くピュアとゆうか、在りのまま、優しく全てを洗い流してくれるような。そこに立ってるだけで自分も新しく生まれ変われるような、そんな不思議な感覚になりました。

青色が好きなハイドの目にはこの景色はどんな風に映っていたのかなぁ。昔、ハイドは青いビンを集めていたよね。それらを見てるとトキメクからって言ってたかなぁ。落ち着くし、良い感情が生まれるとも言ってたね。

もしかしたらその青いビンの輝きとこの空や海の青を重ね合わせてたのかもしれないなぁなんて思った。無意識にかもしれないけど、青いビンを眺めることで、故郷の海で過ごした幸福な時間、その時の胸いっぱいに広がる温かさを思い出していたのかもしれない。

写真2 写真

あぁこの感動を写真だと上手くお伝えできないのが残念です・・・
(実際はこの写真の何百倍もの美しさです!)

なんかね、ハイドが海好きなのが解った。凄く納得しました。こんな景色と供に多感な時期を過ごしたんだもん。それって凄く宝物だよなぁ。

そしてハイドが今でもこの和歌山の景色を愛してるんだと確信しました。和歌山で過ごしたなんでもない日々が今の彼を形作っているんだよね。普段『神』と崇められ、その美貌や感性にあたしたちはハイドのことを「天より選ばれし者」のように思う時があるけれど、そんなことない。彼にも普通の幼少期があったんだよ。そこからたくさんの経験をして、全てが繋がった先に今のハイドがいるんだよね。

本当はずっと海を眺めていたかったんだけど時間がなく、だいぶ後ろ髪を引かれながらも「森林公園」へと向かいました。森林公園はハイドが子供の頃に軍服を着てキャンプをしていたとゆう場所です。なんでも公園の中に恐竜のオブジェがあるらしく、「恐竜公園」と呼ばれているそうな。

ってかね、森林公園なめてましたわ(笑)あんなに過酷な道だとは思ってませんでした。もちろんあたしたちはタクシーで登ったんですが、あれをチャリで登るって相当体力いるぞー!途中、本当にこの道合ってますか?と何度も尋ねたくなりましたよ。で、ついにてっぺんに到着するとこんなのがデーーーーンといるの!!!

きょうりゅう

大の大人が大興奮です。ちなみに尻尾にへばり付いてるのがあたしですw

そして大興奮のまま恐竜に別れを告げ、最後に辿り着いたのは「とある居酒屋さん」。ハイドが年に一度帰省する時に必ず会うとゆう旧友(マスター)のお店です。

ここでもたくさんのお話しを聞かせていただけました。どれも貴重なものばかりで、お話しをしながらまたも涙が止まらなくなってしまいました。その内容はここには書きません。上手く話せる自信がないので自分の胸の中だけに大切に仕舞っておきたいと思います。

で、このマスターにお話しを伺って嬉しかったのが、あたしたちが知っている『ハイド』と旧友たちの知る『寶井秀人』がなんら変わりのないとゆうこと。『ハイド』とゆう服を脱いでも根っこは同じなんだなぁとゆうことです。

そしてハイドにとって、何にも気にせずに自分をさらけ出せる場所がちゃんとあるとゆうこと。そうゆう仲間がいるとゆうことを確認できたのが1番嬉しかった。

カメラのレンズも誰の視線も気にしなくていい、気を遣わずに自分を見せられる仲間。心から信頼できる仲間。たくさんの重荷を背負ってるハイドにとってその存在がどれだけ大きいだろうか。

有名になって大きなお金を手にすると、それ目当てで近付いてくる人もたくさんいると思う。『THE HYDE』でも「久しぶりに知り合いから連絡があると結婚かお金貸してかのどちらかだ」と言っていて、あたし凄くショックだったんだよね。

何かの雑誌でも「昔、実家が喫茶店をやっていてインベーダーゲームがあったから、俺と遊びたくてじゃなく、そのゲーム目当てで人気者だった。」と言っていた。虚しいだろうなぁ。そんな想いを子供の時も大人になってまでもしなくちゃいけないなんて。

たけどね、この仲間たちがいれば大丈夫だ!って思ったよ。 マスターとお話しできて本当に良かったなぁ。

当初、和歌山旅行の目的は『Ange』で美味しいお料理をいただくことだったんだけど、アンジュだけじゃなく、それよりももっともっともーーーっとたくさんの温かさをもらって帰ってきました。

以前ハイドは『曲が渡されると、その曲に合う風景をイメージして、そこからその風景と自分が言いたいことを絡めていく』と言っていました。

あたしね、ハイドと同じ風景が観たかったんだよね。自分以外の人の頭にある景色と同じものを観るなんて到底無理なんだけど。だけどね少しでもいいから同じような風景を感じたいって願ってた。

空、大地、月、風、星、海 ・・・

ハイドの歌詞にはたくさんの自然や季節の移り変わりが出てくる。特に初期の歌詞には情景を描くものが多く、たくさんの景色が目の前に広がります。

たくさん想像したよ、音や歌詞に導かれて勝手に瞼の裏に広がる時もあれば、自分の体験から手繰り寄せ、しっくりくるものを選ぶ時もあった。

実際に和歌山の風や日光を浴びて、果てしなく広がる空と海の青に包まれたら、全てが納得いった。これなんだって思った。ハイドの描く美しい情景たちは此処に繋がってるんだって思った。もちろんハイドの歌詞に出てくる自然が全て和歌山を指す訳じゃないけれど、だけどこの空や海に守られて育った感覚、自然と自分の距離感、そうゆうのは絶対彼の中に根付いてるわけで、いつも彼の心は此処に帰ってきてるんだろうなぁと思った。

和歌山を訪れて本当に良かったなぁ。和歌山で親切にしてくれた方々、美しい風景たちに心から感謝します。

また、道中で何度も涙してしまったあたしをそっと見守ってくれていた友人に感謝です。彼女たちと一緒に行けたのも凄く大きいです。同じ温度感で共有し合える仲間に出会えて幸せっ!

命の尊さを教えてくれて、たくさんの温もりと光をくれた和歌山、またいつか訪れたいと思います。

最後に大好きなself portraitを。


*******

『歳月』

-とりつくろっていた糸も今は瓦礫の底に眠る

-かけがえのない風景も たくさんの宝物も

-遠い歳月に飲み込まれ波間の輝きにかわった


歳月

*******

ハイドの青春の海岸の詩。和歌山を訪れる前よりもずっと大切な詩になりました。

さて、とっても長い日記になってしまいましたが、ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。

実は和歌山へ行く前日には京都(もちろん紅蝙蝠よ!)にも伺ったので、また機会があったら書きますね。久しぶりの更新なのに最新情報もなく、あたしの日記で申し訳ないですが、また良かったらお付き合いくださいね。それではまたっ☆

一緒に旅をしたsayuriさんのブログ。
http://ameblo.jp/sayurivamp/entry-11499545508.html
毎度ながら素晴らしい文章です!ありがとうございます★
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No title

tutuたんずるいよぉ
TLの様子や画像でてっきりうひゃひゃな食べある記かと
おもって読みはじめたのに。

hydeの原体験を辿る旅でもあったんですね!?
涙脆いtutuたんがそこかしこで涙腺崩壊させてる
図が容易に浮かんできます。
幼いHydeを守り育んだ海や山や周囲の人たちの愛情を
いっぱい感じ取って帰ってきたんですね!

住みたいって呟いたtutuたんの心、
ちょっと覗けた気がします(´▽`)

makoさん★

うひゃひゃな食べある記ってwwまこにゃん上手いなぁ☆

キャンプをしていた頃のハイドの影法師を見てきたよぉ。
今のハイドの価値観だったり美意識を形作った和歌山。本当に良いところだったの!!あたしが東京育ちだから余計にそう思うのかもだけど、あんなステキなところで育ったハイドが羨ましく思えたよぉ。

出会う人出会う人がみんなステキな方ばかりで、いろんなお話し聞かせてくれてね。
う~ん、なんか浮世離れした時間だったなぁ。
今もまだ夢見心地です☆

そうそう、もうあたし本当に涙脆くてさぁ。自分で「痛いよな・・・」と思いながらも感情抑えられずだったわ(笑)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

はじめまして。
Sayurivampさんとこから来ましたよ☆
光景が浮かんできて、Byumiも、HYDEさんの過ごしたほのぼのとした風景に触れてみたい!って思いました。とっても。
すてきな記事をありがとうございました☆

ありがとう

tutuちゃん、改めてこの旅に一緒できたこと、本当に嬉しく思います。
素敵な記事にしてくれてありがとう♡
私の記事にもリンク貼らせてもらいました♪
http://ameblo.jp/sayurivamp/entry-11499545508.html

ずっとファンをしてきても、こういう旅ってなかなかきっかけないとできないと思ってたけど、
今回の旅は思いついてから色々オプションが増えていって…ハロウィン同様、計画段階もすごく楽しかった!
結果的に濃厚な最高の旅になって、忘れられない思い出ができたね♪
未だ感動と衝撃が抜けないよ…
今行けて、みんなで行けてよかったな、って思ってます。
あの海の美しさは忘れないよ~

こんにちは♪毎度お邪魔してます。KAYです。

和歌山旅行ですか!!!!!!

実は僕も、hydeさんと同じ空気を吸いたくて、3年前の4月に和歌山上陸を果たしました。

Angeと飲み屋、ぶらくり丁と、hydeさんがご卒業されたとされる幼稚園や学校などを見て、回りました。

Angeも飲み屋さんもそうですが、みなさん本当にhydeさんを家族のように話すんですよね。

僕らから見たhydeさんてすごく遠くて、手の届かない存在なんですけど、和歌山に行くと、本当にhydeさんがすぐ近くに居るような錯覚に陥りました。

こんなにhydeさんのことしゃべってていいのかな、この人達、とも思いましたが、それだけhydeさんがみなさんから慕われ、可愛がられた証拠なのだと僕は思います。

また和歌山に行きたくなりました♪


あの、過去記事を遡っていて気になることがあったのですが・・・
2012年4月23日に投稿されている、【レポ】一夜限りPremium Night 4/20 @LIQUIDROOMという記事に、「ヤンヤンさん」なる人が登場していますが・・・

これはまさか、あの素晴らしいファンサイトを運営していらっしゃる「YoungYoung」さんですか!!!!!????

marisukeさん★

コメントありがとうございます。
是非是非、一度訪れてみてください。本当にステキな場所でしたよ!

紅蝙蝠、移転してしまうの残念ですよねぇ。
新しいところはどんな雰囲気に仕上がるんでしょうか。楽しみでもあり、でもやっぱり寂しいですねぇ。
今回は二階を貸し切りさせていただき、贅沢な時間を過ごすことができました。
まるで時間が止まったかのような、浮世離れした空間だったなぁ♪紅蝙蝠のレポも書けたらアップしますね。

いつもありがとうございます★

Byumiさん★

はじめまして。
sayuriさんのリンクからいらしてくださったんですね。ありがとうございます♪

和歌山のほのぼのした田舎の風景が忘れられません。また訪れたいなぁ。。。

Byumiさんもいつか機会があるといいですねぇ♪

さゆりさん★

こっちにもコメントくださったんですね!ありがとうございます。
改めて、この4人で旅できたことを嬉しく思います。この4人だからこそいろんなミラクルにも出逢うことができたような気がしてます。

そしてステキなオプションをいつも提案してくれるさゆりさんには本当に感謝です!
「せっかく行くなら最高のものにしたい!楽しみ尽くしたい!」ってゆう、さゆりさんの楽しみたがりマインドが大好きです♪♪♪

また皆で楽しいこと計画したいですねぇ★

KAYさん★

いつもありがとうございます。
KAYさんは3年前に行かれたんですねぇ♪
そうそう、本当にこっちがビックリする位ナチュラルにハイドさんのお話しをしてくださるんですよね!!あたしたちファンにとっては「雲の上」ですが、彼らにとってそれは「リアル」なんですもんねぇ。不思議な気分になりますね。

>和歌山に行くと、本当にhydeさんがすぐ近くに居るような錯覚に陥りました。
凄く良くわかります!あたしも和歌山でハイドさんの影法師にいっぱい出逢えた気がします。

リキッドレポの「ヤンヤンさん」はあのスーパー大御所大先生の「YoungYoung」さんですよぉ(笑)
とっても素敵なお姉さまでしたよ♪
ってかそんな前の記事まで読んでくださってたんですね!ありがとうございます★
プロフィール

tutu。

Author: tutu。
ラルク(主にハイド)を愛でる日々。濃厚な愛がだだ漏れなブログです。胃もたれに注意してお読みください(笑)
LE-CIEL、HYDEIST、VAMPADDICT会員です。
返事をお急ぎの方はコメント欄からお願いします。
Twitterアカウント【tutu0311】

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