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2013.08.15

【レポ】8/10 VAMPS BEAST PARTY 2013 @山中湖

山中湖から戻りましたぁ!!

ヘヴィー級の猛暑日だった1日目、雷雨に降られた2日目。そして携帯の電波不良。大変なことも多々あったはずなのに、2日間ともHAPPYとjoyの記憶しかありません。野外で聴く音楽ってなんでこんなにも気持ちがいいのでしょうか。

400番代だった1日目は花道の横に着くことができました。至近距離すぎて、見ちゃいけないものをたくさん目にしたような・・・(笑)とにかく目に映るもの全てがアレで、そのまま瞳の中に閉じ込めておきたいって何度も思いました。そんな1日目のレポです。

定刻通り始ったライヴ。ハイドちゃんとカズはバギーに乗っての登場です。全身白コーデ。頭にターバン。白い長袖シャツは姫スリーブに姫袖とゆう萌アイテムのはずなのに、全然萌えない!なぜだー?ターバンのせいか?そしてダボっとしたパンツの上からダランと布を腰巻き。全体的にダボダボゆるゆるです。

【01.I GOTTA KICK START NOW】

【02. HELLO】

情景反射で心が喜ぶ曲です。長いこと観客に歌わせてました。2回目の「太陽の向こうまで願いよ~羽ばたいて行けぇ~に続く「信じていて~後もう少しで~」ってところはハイドの歌で聴きたかったので残念。

【HYDE MC】
若者っぽい「イエーイ!」を連発していたような。いつもみたいな低い声の「ィエェ~イ」じゃなく、ボーリングでストライクとった大学生みたいな「イエーイ!」なの(笑)その後もMCに困るたびにこの「イエーイ!」で誤魔化すハイドちゃんでした(笑)

「もう誘惑せんといてって!水着着て誘惑せんといてよ!!もぉ~。」
「・・・いっか♪今日は誘惑されちゃうか(笑)」
「2013年の夏を皆で一緒に一人占めしようぜー!!」
言いたいことは解るけど日本語が奇妙ww
「全力で来いよ!上手くイカせてあげるからさ。」ふっ、自信まんまんですねハイドさん。イカせてもらいましょかー!


【03.HUNTING】
いつもは馬鹿になりきれず、シレっと見ているこの曲なんですが、ハイドが花道に来るとなれば話しは別。ゲンキンな女です(笑)
夏の風物詩、「噴射機で放水するハイド」の可愛さよ!!遠くに向けて放水する時、決まって右足がピョコンと上がるのね。もうなんでそんなにアイドルみたいなの!目ん玉見開いてトトロの顔で笑うハイド。非常に楽しそうです。


【04.ANGEL TRIP】

【05.GET UP】

間奏でアーリーのところに集まらないハイドが良い。アーリーの方を向いて弾く姿にキュンとした時期もあったけど、今はこの人には前だけを向いていてほしい。前だけを見据えて、仲間の息づかいを背中で感じているような。そんな瞬間に男を感じる。

この曲で、さっきまで全く見えなかった富士山の輪郭が現れて嬉しかったなぁ。ちょうどステージのバックが吹き抜けになっていて、そこから臨めるのです。その姿はうっすらだったけど、誰がどう見ようと一目瞭然で富士山。東京タワーもそうだけど、見ると幸せになれる形よね。何回見ても嬉しくなれる。日本人の遺伝子にもともと組み込まれているんじゃないかって気がしちゃうよ。

上手方向でオレンジに燃える夕日が綺麗だったのもこの時。


【K.A.Z MC】
「今日は暑いから水分補給とか忘れないように楽しんでねぇ~。わかった人ぉ~?」
(客:はーい)
「わからない人ぉ~?」
(客:はーい)
「もっかい初めから話します・・・・・・なんだっけ(笑)忘れちゃったw」



【06.SEASON'S CALL】
イントロだけで泣けてしまうよね。そして変わらず「乾ききった喉へ流した 君の名で心を潤してく♪」が好き。なんちゅー歌詞を書くのでしょうか、この人は。


【07.AHEAD】
最新曲を歌うハイドの目はとても強く、意気込みを感じずにはいられない。「音楽と人」のインタを思い出しながら、この曲にかけた想いがビシバシと矢のように突き刺さりました。


【08.HIDEAWAY】
情景反射でカラダが喜ぶ曲です。やっぱり666ナンバーが好き。あの頃はハイドが一人ぽっちで、その心もとない様子が見ていて苦しかった。今は仲間に囲まれて"大将"なんて呼ばれてる。その時間の流れを想ったりして、切なくも嬉しい曲だなぁ。

この後アーリーのドラムソロをはさみ、花道先端でアコースティックタイムです。初めはジンちゃんとハイドが登場。ハイドはグッズの麦わら帽子を被って出てきました。この帽子が本当に良く似合ってたのよ!!そして着席してからゆっくりと口を開く。のんびりゆったりした空気感が野外って感じ。

「うふふ。ちかっ!///」と、手で口元を隠しながら照れるハイドが可愛い。

「毛穴あったとか書かんといてねw」

「いつも同じ曲ばっかりだからね、たまには違う曲にしようかな~って考えたりしたんやけど・・・」
「やっぱりこの曲が凄く好きでね。この曲を聴くと涙がこぼれてしまうんですよね。やっぱりいい曲やな~と思って。聞いてください」



【09.少年時代】
ジンちゃんのピアノにのせてハイドの歌が重なる。

なぁ~つは過ぎ~♪」

もうね、最初の一声だけで充分だった。ジンちゃんのピアノ前奏の時点で目頭が熱くなっていたんだけど、ハイドの一声を聴いた瞬間、水面張力で留まっていた涙がポロポロと落ちた。

ハイドの発する一言一言に、ただならぬ想いを感じたなぁ。それはワンセンテンスでもワンフレーズでもなく、たった一言。最初の「な」だけで充分でした。「な」だけで人に感動を与えられるんだよ。やっぱり歌に選ばれた人なんだよね。

あたしはこれを聴きに山中湖に来たんだな。

近さ故か、ハイドの声が空気を通じて自分の胸骨に響くのです。耳だけじゃなく、心とカラダをハイドの声が震わせる。あぁもうこの時間が永遠になればいいのにって本気で思っちゃった。

あとね、「夢が覚め 夜の中 永い冬がぁ~♪」ってところの「なぁ~がいー」が凄かったんだよ!音源だと「なーがいー↑」なんだけど、ハイドは「なぁーぁ↓がいー↑」なの。ってわからんよねぇ~。「あ」で声が下がる(ひっくり返る)んですよ。ハイド独特の歌唱って言えばわかるかなぁ。あー伝えるのって難しいね(笑)とにかくそこであたしは痺れたってことです。

【少年時代】が終わり、サポメンも登場。

「・・・ねっ♪」何すか、このねっ♪って!もうめっちゃ小悪魔!

ハイド「カズくん、何してはるんですか?あのね、僕は昨日12時くらいに山中湖に着いたんですけど、カズくんはめっちゃ早く来てたんですよね。何時に着いたの?って聞いたら"6時に着いちゃったよぉ~"(←カズの真似)ってww」

カズ「釣りしてました」

ハイド「いっぱい釣れました?」

カズ「それは聞かないで・・・(笑」

ハイド「なんかね、全然釣れなかったんだって(笑)いつもはやたらめったら釣るんですよ。」

カズ「水が減ってたから(釣れなかった)・・・」

ハイド「本当にね、めっちゃ凄いんですよ。ギター弾く時もカズくんってこう(ギター弾くマネ)右手がね、こんなんでしょ?で、釣りも一緒なのよ!こうね(釣りのマネ)しなやかにwwで、俺が釣り竿持っても魚がふ~んって感じなんだけど、カズくんがやるともう食いついちゃって食いついちゃって!」

「魚がこんなんなのよっ!」と言いながら、カズに釣られる魚の様子を全力で実演するハイドちゃん。たまらなく愛おしかったっす☆

「皆が好きな曲を演ります。やっ、好きかどうか知らんけどw」


【10.MEMORIES-ボサノヴァVer.-】
今年の3月に和歌山を訪れて以来、涙腺にきちゃうこの曲。正直言うとボサノヴァじゃない普通のMEMORIESが聴きたかった(笑)

「アレンジすると、歌詞が一瞬飛びそうになるんですよね。リハではけっこう間違えちゃったんですけど、今日は大丈夫でした☆」

お客さんから拍手。

「拍手されてもねww」そりゃそーだw

「なんかね、いつもは皆の顔を見ながら歌いたくなっちゃうんだけど、たまには空を見ながらもいいよね。皆も目を瞑ったり、空を見たりね、好きなように聴いて欲しいな。」

「そろそろ寒くなってきた頃やろ?ハイドがかけた水が冷えてきた頃やろ?w」
「これから熱くなるからね、全部良くしてやるから任せて!」
ちょっ(照)うんうんって///(微笑みながら頷く)」
口元に手を当ててガチの照れ笑いするハイドちゃん。あたしもちょうど同じ顔(うんうん)ってしてました。きっと聴いてるお客さんがみんな同じ顔してたんじゃないかしら。子供を見守るような母性の顔ね。

「もうちょっと話していい?」いいに決まってる!

「お盆ってね素敵なイベントだなって思うんですよ。なんかロマンティックやなって。イベント?(笑)行い?(笑)」
「ん?なんて?wあっ、行事?昔は何とも思ってなかったんですけど、なんかロマンティックだなって思うんですよね。そのイベントで(笑)頑固やろ?ww霊が還ってきて死んだ人に逢えるってロマンティックだなって思うんよね。皆も逢いたい人とかっているでしょ?」



あのね、最近のルシエル会報でずーっとふざけた回答をしてるページがあったんですよ。だけど、そのふざけきった回答の中で一つだけ涙が出そうになった言葉がありました。

『死んだ人に逢いたいな。霊でもいいから逢いたいね。』

たぶん「魔法が使えたら何がしたいですか」とかそんな質問に対する答えだったと思う。あたしも今年の初夏に友人を亡くしました。幽霊でもいいよ、お盆の時期だけでもいい、もう1度会いたいよね。。。

ハイドの年齢だったら、大切な人との別れもたくさん経験してきただろうと思う。あたしが知ってるだけでも数人の名前が思い浮かびます。長く生きるってことは、いろんな人とさよならしたり、手放したりしなくちゃいけないんだよね。歳を重ねた人がまるくなったり涙もろくなったりするのは、失くした(亡くした)ものがたくさんあるからかもしれない。だとしたら切ないなぁ。


「昔から死ぬ時ってどんな風なんだろうって考えることが多かったんだけど。その時々によって考え方って変わるんですよね。生まれ変わりってあると思う?俺はないと思うんだけど(笑)でもあったら素敵だなと思って。そしたら次に生まれるのは22世紀だよね?」
「えっ、早い?遅いの?だってそんなすぐ生まれ変わらんやろ!都合良くない?w」
「生きてる内にやりたいことはやっておきたいね。」


「あ、そういえば今日は星が見えないね。昨日は見えてたんやけど。でも大丈夫。昨日もそうだったから。」
「そう言えば、天の川ってなんで真っ直ぐ流れてるか知ってます?これが銀河系やとしたら、僕らはここ(端っこ)にいるんですよ。」
と、タンバリンを取り出し、それを宇宙に見たてて説明してくれたんだけど、よくわからなかった(笑)ごめんハイドちゃん。

「次の曲も宇宙と繋がってるような感じで・・・」
と言って始まったのは


【11.MY FIRST LAST】
感無量。心の隙間がハイドの音(声じゃなく音なのよ!)で満たされていく。あたし本当に宇宙に還ってしまいそうになりました。
ハイドが鳴らす鐘の音が輪になって空へと広がる。2010年に富士急で聴いた時よりもハイドの声が深くなってた。空洞にした口腔内で音を響かせる歌い方。ここ最近のハイドの歌唱法が映える。

間奏でハイドが唸るところがあるじゃないですか。「AS THE END APPROACHES♪」の前のところ。あそこが大好きなんです。毎回思うけど、一体どんな声帯してるんでしょうか。言語がなくても人を感動させることってできるんです。

欲を言ったら【SAMSARA】とセットで聴きたかった。それはまたいつかだね。


【12.MISSION】
続く大好きなこの曲。涙が止まりません。
「As we surf the waves of sound♪」のところ、泳ぐように手でウェーブを作ってたのが印象的。

それにしてもハイドの横顔はとても美しく、瞳がずっとうるうるキラキラしてるんです。あぁ鼻が高いなぁとか。声を伸ばすところでマイクから顔を遠ざけるんだけど、その時に眉間を切なく寄せるのねとか。カズに話しかける時に目を見開くのはなんでなんだろうとか。(好きな人を見ると瞳孔が開くってテレビで言ってたっけw)笑った時に出来る皺さえも可愛いなとか。目からの景色も大充実!

耳も心も目も満たされました。アコースティックタイムだけで大満足よ。隣にいたこうやんさんに「あたし、もうこれでいいです。このハイドだけで充分です。記憶を上書きされたくないんでこれで終わりでいいです!」と言ってしまった程(笑)

この後メンバーは掃け、スクリーンにはハイドの自撮り写真が。んまーーーー可愛いこと可愛いこと。


【13.KYUKETSU】
つまづいて転びそうになったのはこの曲だっけか。何につまづいたのか確認するように後ろを振り向き、首をひねるハイドちゃん。何もなかったのねww


【14.DEVIL SIDE】

【15.REPLAY】

(MTVは別として)初めてライヴで聴いたこの曲のかっこよさにノックアウトされました!!いやぁビックリ!!ラルクのhydeに圧倒されてカラダが動かなくなる瞬間はあったんですが、この曲でも似たような現象が!ヒィって全細胞が痙攣するような感じ。この曲のためにライヴハウス行ってもいいなと思えました。(ライヴハウス苦手な人間ですw)

闇に映える照明や炎の演出も素晴らしくかっこよかったです!


【16.TROUBLE】
夜の帳が下りると共に上半身ハダカになったハイドさんなんですが、半裸の状態で花道にやってきたわけですよ。半裸のハイディがノリノリで花道をやってきた瞬間。

(*゚Д゚*)ぶへーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

なんてこったい!!!!!!久しぶりに顔文字使っちゃうくらいの衝撃っすww

ダボダボズボンがもうマジであかんって位ずり落ちてまして、あと少しでハイドの大切なハイドちゃんが見えちゃうんじゃないかってゆうw
んなわけで、わたくし大好物の外腹斜筋も目の前に!!ヒィーーありがとう!!サンクス☆ジーザス!!

で、ハイディが後ろを向いた瞬間。

Σ(゚Д゚)ケツーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

お尻の割れ目まで出血大サービスです。しかも割れ目の上が赤くなってるのwwwたぶんアコースティックでずっと座ってたせいだと思うんだけど。

隣のこうやんさんと「ケツ!あかい!ケツ!あかい!」と手を取り合って歓喜の舞。それはそれは気がふれたかのような喜び様だったわけですが、いま冷静に振り返ってみると、あの時そこまで喜んでいたのって、あたしたちだけだったような・・・隣にこうやんさんがいてくれて良かった(笑)


【17.REVOLUTION】
へそ下の記憶しかございません。ハイディが目の前に来てもソコしか目に入らない。顔なんてちっとも見てません!
腹筋は綺麗に割れてて男のようなのに(男ですw)、腰肉はぽよんとしてるんですよね。ホンマに不思議なカラダです。つーかマジで綺麗な肌してんだわ!もうこれ以上喋ると気持ち悪い人になるから黙りますね。

花道から戻る時に親切なお客さんが「パンツ見えてるー」と教えてあげてましたね。ハイディは「これ見せパンやで?w」と言ってズボンあげちゃいました。チッと心の中で舌打ちしたよね(笑)でもいいんです。あのままズリ落ちて本当に見えてもーたら、あたしたち闇に葬られますもん。たぶん消される。全員まとめて山中湖失踪事件ですよw

ちなみに、後にBブロックで観ていたお友達に聞いたら、スクリーンにはハイドの上半身しか映ってなかったとのこと。カメラマンさんも「こりゃやべー」って気をきかせたに違いねぇ。


【HYDE MC】
「このままどっか行くのもいいね。僕たち仲間だから。」(客:一緒にいこー)
「一緒にいこか♪」この言い方ツボだった!

「えーっと、ベストアルバムがね、もうすぐ完成します。ベストアルバムって普通は作るもんじゃないんだけどね。集めるだけだから。こんなの普通だったらやらせてもらえないと思うんだけど、君たちが支えてくれるからやることができるなと思って。」

「曲も取り直して、英語も何回も直されてね、正直もうええんちゃう?って投げ出したくなることもありましたけど、仕事だからね(笑)」

「あ、仕事って悪い意味で捉えないでほしいんだけど。仕事って1番大切なこと、人生で1番大事にしたいことだと俺は思ってるから。夢がある仕事がしたいんだよ!

「俺らが輝くことが、みんなの喜びになると思うんだよね。だから、みんなは新しいアルバムの方が嬉しいと思うんだけど、、、ちょっと付き合ってくれ!・・・付き合ってくれへんかなと思って。」



痺れました!仕事に情熱を傾けられる男の人があたしは好きです。そして夢がある仕事がしたいと言い切れるところも。あたしもそうだけど、ある程度働いてる人なら思い知ってるはずじゃないですが、成功の元には妥協や諦めも必要だって。今、働いてる人で、夢を持つことが出来てる人ってどれ位いるかな。

なのに、これだけ成功してる本人が夢がある仕事がしたい!と目を輝かせているんですよ。しかもそれを夢物語として語るのではなく、必ずこの手で成し得るってゆう覚悟を持って話してるんです。

涙が出ちゃうよ。この人を好きで良かった。情熱のある仕事(あえて仕事と言います!)をしている人のファンをやっていて良かった。

あとね、「付き合ってくれ!」って結構強めの口調でした。おちゃらけなしの真剣な口調。こんな風に言われたらどこまでも付き合いたくなります。


「歌詞も変えたところあるからね、もしかしたらハイド間違ってない?とか歌い方変じゃない?なんて思う人もいるかもしれへん。REVOLUTIONもいつもと違うの気付いたかな?REVOLUTION 2って俺らは呼んでるんだけど。」

REVOLUTION 2???はて・・・
ハイドのへそ下の記憶しかないあたしであったwww


【18.GLAMOROUS SKY】
「開け放した窓に~♪・・・んっ?ちょっと待って!」とハイドが制して一旦中断。
「ここハモリないから!わかった?大丈夫?」とサポメンの方を指さしてキツめ口調のハイドちゃん。
「カズくんごめんね。もう一回」サポメンとカズくんへの態度の違いwww

歌い直してもハモリが聴こえて「えっ?ダレ?お盆だから帰ってきた?」と。そこでスターダスト仕様のダイゴさんとしんぺいさんが登場。一緒にグラスカ歌いました。頭にはハイドのエクステ(グッズじゃなくて普段つけてるやつ)がついていて、ハイドが「それ俺のじゃんww」って言ってました。ダイゴさん「机の上にあったから借りちゃいました」って。

途中、ダイゴさんとハイドが肩を並べて歌うところがあったんですが、身長差が凄いwwがんばってダイゴさんを見上げるハイドが健気で可愛かった。


【19.LOVE ADDICT】
ダイゴさん歌わずに演出に徹してました。スターダスト仕様の衣装がどえりゃー派手なんですけど、両腕を広げるとジュディーオングみたいになるんですね。ギターを弾くハイドの後ろで、そのジュディーオングをバサーッとww間奏でハイドとカズが向き合うところあるじゃないですか、そこでハイドが「やれやれ」って合図を出すのよ。この曲の見せ場じゃないですか!ダイゴさん「大丈夫ですか??」って感じでキョドりながらもジュディーオングしてましたね。


【20.SEX BLOOD ROCK N' ROLL】

最後、色とりどりの花火が何発も打ちあがりました。夏の思い出ももらった気がして嬉しいよね。

ハイドの最後のMCが忘れられません。 「わかるやつだけ付いてくればいい」そうゆう時期もあったと思う。だけど今は、自分の夢を叶えるためにはファンの支えが必要で、「付き合ってくれ!」と言えるハイドがカッコイイなと思う。「付き合ってくれ!」の裏には「後悔はさせないから」ってゆう真摯な想いを感じます。それをおちゃらけてではなく、真剣に想いを伝えてくれたところも嬉しい。

あとね、アコースティックタイムが本当に素晴らしすぎたの。完璧なフォルムの横顔、永遠に閉じ込めてしまいたい瞳の輝き、心震える歌声、忘れたくない瞬間がたくさんあって、「このまま終わってもいい」って心底思ったのよ。なのに半裸ハイドに見事に翻弄されてしまい、ライヴ後はハイドの外腹斜筋とケツで頭がいっぱいになってました。わはは煩悩万歳☆

これにて1日目のレポ終了です。野外って楽しいね!
2013.08.09

【天野喜孝×HYDE展】透明感があって存在感がない

「天野喜孝×HYDE展 天命と背徳~NIPPON EVOLUTION~」の記者発表会、ニコ生にて見ることができました。

画家である天野さん、実は今まで存知あげなかったのですが、なかなか味のある方ですね。なんつーか、ハイドの隣に居て違和感のないなおじ様とでもいいましょうか(笑)天野さんとハイドの二人の空気感に無理がないとゆうか、なんとなく似ているような・・・

天野さん、あんな顔してハイドのことを何度も何度も「可愛い」連呼するもんだから、どこぞのyさんやどこぞのGさんと同じじゃないか!なんてツッコミ入れたくなっちゃいましたw

そんなハイドゾッコンな天野さんですが、彼が仰ったハイドのイメージがことごとくツボだったのよね。

「不思議な感じ」「透明感があって存在感がない」「懐が深い」「ほっとする」「可愛らしい」

ハイドと出会った人が往々にして口にする「ステージとのギャップ」も。

中でも「透明感があって存在感がない」とはどうゆうことかなと引っかかったんですが、ある方の言葉をふと思い出しました。

ライターのいとうあきさんの言葉。97年の雑誌でハイドのことをこう語っていたんですね。

「hydeくんのパワーを改めて感じるのはパーソナルインタビューの時が多い」と。
「他愛ない話をしている時でも、いつの間にか彼の世界の中にいることがある。話してる途中は全然気がつかないんだけど、インタビューが終わって、hydeくんが目の前からいなくなった後に、異空間にとり残されたような不思議な余韻が残ってる」と。
「それは彼の口調やテンポが不思議感を誘い出しているわけではなく、彼の存在感がそうさせるんだ」と。

この感覚、凄くわかるような気がするの。

あたしは、どんな人でもその人の持ってる空気感に触れるのが好きです。あぁ、この人と一緒に居ると心地良い時間が流れるなぁとか、孤独を感じるんだよなぁとか、自分が凄くいい女になった気がするのよねとか。

きっとハイドは、人を「異世界」に誘う空気を纏っているんだろうなぁ。なんて思う。あたしは残念ながらステージ上のハイドしか知らないわけだけど。(オフィシャルやハイド自身が発信してくれるオフの姿もあるけれど、それらは発信されたものを受け取ることしかできないからね。あくまで受け身のキャッチでしかない。)

ステージ上のハイドが瞬きをした瞬間、世界が色づいたような、そんな魔法をかけられたことがある。キッと睨みつけた視線にカラダが動かなくなったことがある。本当に人を惹き付けて止まない人だよね。


さて、肝心の天野展ですが、ナタリーさんを見ると様子がわかりますよ。
http://natalie.mu/music/news/96794

あと、オフィシャルアカウントがイントロダクションをツイートしてくれました。



凄く狭くて凄く深そう(笑)

ハイドファンが好きそうって思ったわ。正直に言うと、あたしの世界にはあまりないものたちです。普通に生きてたら絶対に出会わなかった世界観。ハイドとゆうフィルターがあったからこそ交わる機会を設けられたのよね。ファンをやっていると、こうゆう二次的作用に出会えることがたくさんあるね。それも含めてファンって楽しい。

イントロダクションを読んでもさっぱり頭に入ってこないあたしですが、一点でも、あぁ!と感銘を受けれるものがあったらそれでいい。天野さんのパッションとハイドのパーソナルを感じられたら嬉しいなぁ。

とゆーわけで、自分とは異質の世界を堪能してきたいと思います!

あ、明日から山中湖行ってきます!!
2013.07.18

なりたい自分になる男

ご無沙汰しております!

久しぶりにブログのアクセス解析を調べてみたら、『tutu ブログやめた』なるキーワードで検索された方がいたようで・・・(笑)
ごめんなさい、やめてないですよー!マイペースなだけです。今後ものんびり更新していきますのでお付き合いいただけると嬉しいです。

さて、止まることを知らないマグロ男のようなハイドさん。凄いですねぇ。
先日発売された『音楽と人』のインタが大変良くて、それを読んだだけで満足しちゃいました。

『今は回り道をしたくないから止まれない』とキッパリ言い切る姿に惚れるよね。『こんなに待たせておいて、僕が夢に真剣に向かい合ってなかったり、何も感じられない曲を出したら、みんな許さないでしょ。』って言葉がいいなぁ。今ハイドは夢を掴もうとしているのね。だけど『夢を叶えることよりも、その過程が自分の人生を豊かにしてくれてる』ことも知っているのね。

で、あたしすっかり満足しちゃって東京ZEPPもライブビューイングも行ってないんです。(ビューイングはチケット取れなかったんだけどね/泣)でも全然平気なんですよね。好きじゃなくなったわけじゃない。この目で全てを見なくちゃ気が済まない時期もあったけど、今のあたしはそれじゃない。なんでしょうね、この心の平穏は。多分、あたし解ったんでしょうね。何があっても、この人のことを好きでいられるって。何をやろうと、どこへ向かおうと、ハイドが光を放ってる。それだけで幸せ。そんな気分です。(伝わりにくい表現ですみません・・・)

話しは変わってちょっと友人の話しを。

先日、友人と仕事について話しをした時のこと。あたしはその友人のことを凄く尊敬してるんですよね。与えられた仕事を全うするだけでなく、次世代へと繋げる夢を描いていて、その情熱や、自分のヴィジョンを掲げてそこへ自らを追い込む姿にとてもインスパイアされているんだけど。

その彼がこう言ったんですよ。「俺は俺の努力でここまできた」って。一瞬、凄いこと言うなぁって思ったの。周りの人への感謝とかないわけ?って。でもね、本当にそうなんだと思います。これが本気で闘ってきた人の言葉なんだと思います。周りがいくら目をかけてくれたって、いくらサポートしてくれたって、本人の努力なしじゃここまで来られないもん。運でも才能でもない。努力の賜物なんです。

それでね、思い出したのが、いつかのhydeの言葉。

『ラルクによって作られたヴォーカリストhyde』って言葉。
これだけ楽曲に幅があるラルクだからこそ、いろんな歌を表現できるようになった(いろんな声を出せるようになった)とゆう意味での発言だったと思うんだけど。

この言葉を自ら言っちゃうところがスゲーなと思ったんですよね。

で、今ハイドは自分だけで、「自分の理想とするロックバンドのヴォーカリスト"HYDE"」を作ろうとしているんだよね。
「みんなの夢」じゃなくて「自分の夢」を叶えるために。だけど、その「自分の夢」「ファンの夢」になることも知っているんだよね。
生への貪欲さに圧倒される。「人生一度きり」だもんね。彼の生き様を見ていると、「生と死」が光を放っていて、ハッとさせられます。

あれだけの偉業を成し遂げたにも関わらず、『過去はまったく輝いてない』と言えるその潔さ。
これからどんだけ輝くつもりなのかしら。追いかける方も相当タフじゃないと彼の持つパワーに食われそうです(笑)ファンもエネルギー満タンで臨まないとってことだわね。
2013.06.24

【感想】 MTV VMAJ 2013 行ってきました。

MTV VMAJ 2013行ってきました。
お友達からお誘いをいただき、光栄にもモッシュピットエリアでの観覧となりました。

会場に通されて、まずステージとの近さにビックリ!!!
こっこんな近くで観ちゃっていいのだろうかと不安になっちゃう。

モッシュピットエリアはカメラに映りこむ可能性が大。映ってしまっても大丈夫ですよ~訴えませんよ~とゆう「承諾書」なるものに事前にサインをさせられました(笑)

とは言え、何が何でも映りたくないあたしたち。ステージ前や花道前ではなく、隅っこにスタンバイしたんですが、目の前には明らかに他とは違う革張りの白い椅子が見えます。「お偉いさんたちが座られるのかしらね~」なんて呑気に言っていたら、実は受賞者のアーティストが座る椅子だと後に判明!

こんな機会滅多にないことなのに、いざとなると、ジロジロ見るのも悪い気がしちゃって直視できないものですね。しかし若い子たちは「ミリヤちゃん~ん!」とか「希子ちゃ~ん!」なんて普通に呼び掛けていて、やっぱり若いって怖いもの知らずだわと少し羨ましくも。

VAMPSは受賞枠ではないので、この席には来ないのだけど、もしハイドさんがいらしたらどうだったかなぁ。やっぱり直視できなかっただろうなぁ(笑)

そういえば、L'7で、カートに乗ったメンバーが近くに来た時、他メンバーは目に入るのに、ハイドさんだけは光っちゃって目に映らないとゆう謎現象を体験しました。オーラが眩しくて見えなかったんだと思います。(って友達に言うと、「重症だわ~」と笑われるのですが・・・w)

まぁそんな訳で、ハイドさんが来た時の心配はしなくても良かったんですが、TLCですよ、TLC!!
実は、この日の一番のお目当ては、VAMPSではなくTLCだったかもしれません。

TLCとハイドが並んでるこのポスター。なんだか凄く違和感なんだけど、凄く嬉しかったな。好きな2つがこうして並ぶなんて!

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ChilliT-Bozが出てきた時は、ウソでしょ!って鳥肌ものでした。ご家族も一緒に座られたのが、日本とは違うな~とゆう印象。向こうってこうゆう受賞の場には必ずパートナーを連れてきますよね。素敵ですよね。

直視できない~なんて言ってたあたしですが、TLCだけは凝視です(笑)なんででしょう。あまりにも夢のようで、テレビを観ている感覚だったのでしょうか。もしくは、ふくよかになられたT-Bozに包容力を感じたのか(笑)

目が合うとニッコリ笑ってくれるからかな。日本人ってやっぱりシャイですもんね。日本にはないオープンマインドを感じました。

T-Bozはずっと暑そうに扇子を扇いでいたのですが、扇子には「大和魂」の文字が(笑)あたしがあまりにも凝視していたからか、文字をこちらに見せるようにパタパタしてくれたりとってもお茶目。目の前にTLCが居るとゆう事実に慣れた頃、涙が出てきちゃった。

レジェンドアワードを受賞した彼女たちですが、本当に“レジェンド”なんだもん。

ステージも流石だったなぁ。現役感を感じるかって言われたら否なんだけどね、やっぱり曲の力かなぁ。90年代にムーブメントを巻き起こしたパワーがやっぱりあるんだよね。イベントが終わって外に出たら、まんまるの大きな大きな月が輝いてました。この日は月と地球が最も近づくとゆうスーパームーンイブでしたね。そんな輝く月を眺めながら、人気絶頂の時に他界したLEFT EYEを想いました。

LEFT EYEしかり、マイケルジャクソン、ホイットニーヒューストン。たくさんの才能がもうこの世には存在しない。だけど、彼らの音楽は永遠に生き続けるんだと今日確信しました。LEFT EYEは今もTLCのメンバーだもの。

さて、なんだかTLCの話ばかりになってしまったのでVAMPSの話を。

新曲2曲演りました。カッコいいですね!イベントの間、何度もXperiaのCMが流れていたので、きっとファン以外にも【AHEAD】は馴染み易かったんじゃないかなと思います。曲が持ってるキャッチーな雰囲気もあり、一気に盛り上がった気がします。そして続く【REPLAY】。こっちはかなりダークな雰囲気。ファンならゾクゾク血が沸く感じですよね。ポップな世界観のアーティストが多いイベントだったので、あの中で異色のステージでした。そしてそれは「浮いている」とゆうよりは、「別世界に連れて行かれる」かんじが流石だなって思った。

ギターを外したハイドが花道を歩いていった時、凄い歓声だったなぁ。やっぱり彼の持つ魔力って凄いです。人の目を引き付ける魔法を持ってる人ですね。たくさんのアーティストを間近で観たので尚更そう思いました。目が合った時に「わぁ~♪」ではなく「ギャッ!!」って心臓が跳ねるかんじ。

あたしが居たモッシュピットエリアにはあまり濃いVAMPSファンはいなかったように見えたんですが、「うお~ハイドかっけーーーー!!」って声が上がってました。曲に対してなのか、パフォーマンスに対してなのか、歌に対してなのか、顔に関してなのか、それはわからないけれど、「かっこいい」と言われることはやっぱりファンとして嬉しいです。まずは何に対してでもいいと思います。「かっこいい」そう思って、そこから深みにハマっていく。入口は広く中は狭く。パクっと咥えたらもう抜けない。そんな釣り針のように、どんどんファンを増やしていってほしいです。日本でも、海外でも。

一日で大好きなアーティストを2組も観ることができ、本当に素敵な夜になりました。
VAMPSのライヴではどんなに整番が良くても、前のギュウギュウに耐えられず後ろに下がるあたしなので、こんなに近くで観るなんて初めてだったかもです。手を伸ばしたら触れる位置にいました。でもやっぱりギリギリのところで手を引っ込めちゃうあたしです(笑)だって触れたが最後、魔法が溶けそうなんですもん。あたしはやっぱり夢は夢のままで派です(笑)
2013.05.31

最期に聴きたい曲

今年の5月は新緑が美しく輝いていたり、爽やかな風が気持ちよく通り抜ける瞬間にたくさん出会いました。地球の美しさが際立つこの季節があたしは好きです。明日から6月、梅雨空は嫌いだけど紫陽花に出会えるのが楽しみな季節がやってきますね。

前回、ラルクとは関係のない記事をアップしました。コメントをくださった方、拍手を押してくださった方、ありがとうございました。
そっと背中を押してもらえた気がします。

誰もいない荒野に取り残されたような日を過ごしていたけれど、少しづつ光を求めて歩きだしています。心配しないでくださいね。
そして、そんな時だからこそ「音楽の力」を再確認したりもしました。

ipodの中を晒すのって少し勇気がいるんですけど、今日はプレイリストの中身をちょっとだけ紹介します。
『精神安定剤』と名をつけたプレイリスト。なんとも面はゆいタイトルですが、これ以上ピッタリくるタイトルが思い浮かびません。

友人の件があって以来、このプレイリスト以外を聴く気になれませんでした。本当にあたしの精神安定剤となってくれた曲たちです。

思えば、このプレイリストに入ってるのは「好きに理由のない曲」ばかりです。

-「テンションが上がるから好き」
-「気持ちが落ち着くから好き」
-「涙を誘うから好き」
-「思い出の曲だから好き」

時に「好き」には理由がついたりしますね。

だけど、このプレイリストには「理由もなく"細胞が欲する曲"」とでも言いましょうか。どんな時もそっと無理なく寄り添ってくれて、自分の奥にじわりと滲むような、そんな曲だけが選ばれています。

そう言えば、告別式の会場で、底抜けに明るいパーティチューンがかかったんです。馴染みはなくても恐らく皆さんも一度は耳にしたことがあると思う曲です。曲名は避けますが、夏にタオル振り回す系の曲です。あっ、ATじゃないですよ(笑)

凄く凄くビックリしました。でもすぐにわかりました。楽しいことが大好きで辛気臭い空気が似合わない人でした。だから、そうゆうことなんだと思います。

最後に皆でBBQをした時に「tutuちゃん、BBQっぽい曲かけてよ!」って言われたのを思い出しました。ラルクにBBQっぽい曲なんてあるはずもなく(笑)その時あたしRihannaをかけたんですよね。今思えば失敗ですね。

告別式でかかったタオル回す系曲。あたしのiPodには入ってなかったけれど、きっと友人はこれをかけて欲しかったんだろうなと思った。思って泣けました。

ちょっと話しが逸れましたね。

そう、この「精神安定剤」はあたしが最期に聴きたい曲でもあります。そして出来れば自分の葬式でもかけて欲しい。そうゆう曲たちです。


■evergreen - HYDE

■EVERGREEN (english version) - HYDE

■EVERGREEN [DIST.] - HYDE

■MISSION - HYDE

■the silver shining - L'Arc-en-Ciel

■Anemone - L'Arc-en-Ciel

■虹 - L'Arc-en-Ciel

■Bye Bye - L'Arc-en-Ciel

■Pieces - L'Arc-en-Ciel

■あなた - L'Arc-en-Ciel

■風の行方 - L'Arc-en-Ciel

■Speed - Ken

■solitary stroll - Ken

■A Song For You - SONS OF ALL PUSSYS

■Best of you - Foo Fighters

■見つめていたい - The Police

■Irrep;aceable - Beyonce

■Halo - Beyonce

■Ego - Beyonce

■here we are -華原朋美 

■Always Be My Baby - Mariah Carey

今回たくさんの人たちの優しさに触れました。
未だに空虚感に押しつぶされそうになるのが本音です。でもその空いた穴を埋めるように、たくさんの人、自然、音楽から愛をもらいました。今、感謝の気持ちでいっぱいです。


追記にて、拍手コメントのお返事です。
プロフィール

tutu。

Author: tutu。
ラルク(主にハイド)を愛でる日々。濃厚な愛がだだ漏れなブログです。胃もたれに注意してお読みください(笑)
LE-CIEL、HYDEIST、VAMPADDICT会員です。
返事をお急ぎの方はコメント欄からお願いします。
Twitterアカウント【tutu0311】

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